テストは、不安なものこそ出題されるの巻

こんにちは、塾長です。

今日は日曜日です。

各学校、テストも終わり、今日は比較的落ち着いた日曜日です。

しかし、昨日から各学校のテスト分析を開始しています。

そこで、いくつかお伝えしたいことがあるのでブログに書いていきたいと思います。

というか、書かずにはいられない。

まず初めに、言っておきたいことがあります。

タイトルにも書いてありますが、

自分が不安なものこそ、テストに出る!

これをそのままにして、テストに向かわないことです。

そういえば、

〇〇そんなに勉強してなかったな。

〇〇は少ししか勉強できなかったな。

など、

何度も言いますが、それをそのままにしてテストに向かうことはNGです。

そして、その不安なところは、当然、テストで出題されます。

塾ではそのようなことがないように、学校の課題チェックや、

自習の際に、個々に合わせた、演習などもしっかりやってもらっています。

ぜひ、自習にも参加してください。

さて、ここで、ある中学校の社会と理科のテスト分析をブログで書ける範囲内で、少しですが、書いておきます。

社会

全体で37問

教科書20問

ワーク7問

プリント10問

●理科

全体で39問

教科書16問

プリント22問

ワーク1問

これは、ほんの一例です。

そして、どのような計画で、どのように勉強するかということが大切です。

次のテストは、もう始まっています。

不安を残したまま勉強をしないように、早めに取り組んでいくことが大事なんだというお話をさせていただきました。

それでは!

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