夜は早めに寝て、規則正しい生活を心がけていこう!

さて、学校のペースにもそろそろ慣れてきて、休校前の学校ベースの毎日に戻りましたね。

最近、塾生に「夜は、早めに寝るんだぞ!」という話をしています。

夜に、学校や塾の宿題を進めた後、ついつい携帯で動画を見たりマンガを読んだり。

気が付いたら日付超えて、深夜になっていて「やばいやばい、明日も学校だ!」と慌てて寝る、なんて経験ありませんか?

学生の皆さんのみならず、大人でも一度は経験したことがあるんじゃないかと思います。

かくいう私も、何度も経験ましたが、睡眠不足になっていいことはほとんどありませんでした。

寝る時間が遅かったり、睡眠時間が短くなると、どうしても次の日のパフォーマンスに影響が出てしまうんですよね。

例えば、

・頭がすっきりせずに、授業中ぼーっとしてしまい授業の内容がなかなか入ってこない

・先生からの重要連絡などを聞き逃してしまう

・せっかく勉強したテストでも、頭が働かずミスをしてしまう

・日中眠くなってしまい、授業中に寝てしまう

・体育の授業や部活で疲れやすくなったり、体調が崩れてしまう

など、自分の持っている力を出し切れないことや、通知表の「態度」の部分に関わってしまうことも考えられます。

最近では、学校の方で小テストが行われることも増えてきました。

「前日に慌てて深夜まで勉強しないといけない…」という状況にならないよう、塾の方でも普段から少しずつ・そして確実に点が取れるように指導をしています。

テスト前など、どうしても長い時間勉強したい・確認したいという時は、夜早く寝て、朝少し早起きをしてやることをおすすめします!

学校で、みんなが持っている力を様々な場面で惜しみなく発揮していくためには、

遅くても12時までには寝て、規則正しい生活を心がけていくことが大切ですね

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