授業で使う色ペンは「濃く・はっきり書けるもの」がオススメ!

今日は日曜日なので、

中高生の皆さんにオススメの文房具をご紹介!

今日は、授業中に板書する際に使えるオススメの色ペンについてお話しします☺

「色ペン」といっても、本当に様々な種類がありますが、最近新商品として発売されるペンの特徴として多いのは「濃く・はっきり」書けるという点です。

・時間が経っても滲みにくい

・後から見返したときに見やすい

・暗記するときに頭に入りやすい

などの特徴をもったペンが多数発売されています。

中でもオススメなのは、三菱鉛筆の「ユニボール ワン」(132円)!!

私もかれこれ1年以上愛用しているペンです。

「記憶に残りやすいペン」として発売され、滲まず速乾性も高く、なにより「濃く・はっきり」書くには最適のペン!

見やすく、時間が経っても残しておくことができるいいノート作りにはぴったりだと思います。

そして、もう一つ最近(今年の3月22日)発売されたペンがこちら!

ゼブラの「サラサR」(110円)!

中高生の皆さんの中にも使っている方が多い「サラサ」シリーズから、新作が発売されました!

こちらのペンも、従来のサラサより約30%濃く書けるように改良されています。

それでもって、赤・オレンジ・ピンクは赤シートを重ねるときちんと文字が隠れるようになっているため、暗記の場面でも活用することが可能!!

従来の「さらさらと流れるように書きやすい」という特徴はそのままに、より「濃く・はっきりと」書けるようになっているので、こちらもおすすめです☺

前者の「ユニボール ワン」は0.38mmと0.5mm、後者の「サラサR」は0.4mmと0.5mmのタイプが販売されており、書きやすい芯径のものを選んでいただけます。

ノートの幅B(狭め)を使っている方は、0.38mmや0.4mmのタイプが書きやすく、見やすくなるかなと思います!

本日は、授業中に使う色ペンとしてオススメの2種類をご紹介しました!

ぜひ参考にしてみてください!

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