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たかが小テスト?されど小テスト!

さて、次のテストに向けて、学校の授業はどんどん進み、各教科の小テストも実施されているようです。

英語のスピーキングテストに、国語の教科書本文の暗記テストなどなど、しっかり練習を重ねて丁寧に覚えていく必要のあるものばかりです。

「まあ、小テストだからな〜」という甘い考えは禁物です!

ひとつひとつの小テストこそ丁寧に取り組む必要があります。

多くの小テストは、「しっかり練習して覚えてくれば点数が取れる」ものです。

英単語、漢字、教科書本文の内容など、そこにかける時間と真剣さがあれば、きちんと点数が取れるようになっています。

つまり、「練習して覚えてくるという努力をしなかった」という評価をもらいかねません。

その教科に対しての真剣さや、

「できるようになろう!」「まずは基本をちゃんとやるぞ!」「ここまでしっかり自分で勉強して頑張ってるぞ!」

という関心・意欲・態度の部分の評価に関わってきます。

「小テスト」こそ、日頃自分はしっかりやっている、授業をちゃんと聞いている、先生が言っていたポイントを抑えているよということを点数でアピールできる場だと思います。

「ひとつひとつ丁寧に、確実にやろう」というのはここでも同じで、特に受験生は内申点を意識して行く必要がありますよね。

内申点が1つ変わるだけで、合格・不合格を左右する場合もあります。

学校の小テストは、しっかり確実に。毎回満点であることが当たり前にできるよう、自習の時間も活用して頑張っていきましょう!

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