学校のワーク点検前に、今一度確認したいこと!

さて、今週末に学校のワーク点検が迫ってきました。

当日は解き忘れ・丸つけ忘れがないか、細かくチェックしていきます!

学校のワーク点検の前に、今一度伝えていきたいのが、

「丸つけ忘れに要注意!」ということです。

以前に一度、丸つけは「短く・細かく・丁寧に!」行ういうことの重要さをこちらのブログでお話しているのですが、ワーク点検前ということで今一度お話ししたいと思います!

学校のワークを点検していて、一番多い再提出の例が「丸つけ忘れ・丸つけ漏れ」です。

最後の一問だけ丸つけをしていない・途中の1ページの丸つけを飛ばしているなんていうパターンが見られます。

これを確実に防いでいく方法が、はじめにお話しした「短く・細かく・丁寧に!」ということなのです。

問題を解いたら、「丸つけは後からまとめてやればいいや~」ではなく、丸つけまでを確実にしてからそのページを終了とすることが重要です。

一見、初めに問題を一気に解いて、後からまとめて丸を付けた方が楽なように見えるのですが、どのページから問題を解き始めたのかを一から探す手間がかかり、1ページ飛ばしてしまったなんてことも起きかねないですよね。

丸つけ忘れが原因でワーク評価を1つ落としてくるということにも繋がるため、細心の注意を払っていく必要があります!

ワーク点検前に、今一度丸つけ忘れがないか確認し、万全の状態を作っていきましょう!

丸つけを「短く・細かく・丁寧に!」ということについて、「どうしてそれが重要なのか」を、詳しくお話ししている記事もございますのでこちらも合わせてご覧ください☺

●さくら予備校の無料体験授業・冬期講習のお問い合わせは、さくら予備校公式LINE・ホームページ内のお問い合わせフォーム・お電話よりお待ちしております!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です